5. 考えるな、うどん食え。(東京・三田)

2025年3月に、間借りから実店舗に移転したうどん店「考えるな、うどん食え。」は、田町駅と三田駅に近い慶応仲通り商店街から曲がった細い道にあります。同店の推しは「冷かけうどん」。アゴが疲れるくらいコシのある、本場香川で食べているようなうどんを味わうことがきます。夜は、香川のお酒とおつまみも楽しめる居酒屋になるそう。
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考えるな、うどん食え。
[東京] 三田駅 203m / うどん、居酒屋、日本料理
3.47 150人
¥4,000~¥4,999
~¥999
土曜日、日曜日、祝日
東京都港区芝5-23-7
6. 因幡うどん ハラカド店(東京・明治神宮前)

2025年4月21日、明治神宮前駅4・7番出口からそれぞれ徒歩約1分の商業施設、東急プラザ原宿「ハラカド」内に、博多うどんの店「因幡うどん ハラカド店」がオープン。看板メニューは「肉ごぼう天うどん(モダン)」(1,250円)。創業から変わらない丸形のごぼう天に甘辛く煮た牛肉がトッピングされており、旨み豊かなつゆとふんわり軟らかな麺がよく合います。福岡のソウルフード、博多うどん。馴染みのある方はもちろん、未経験の方にもおすすめの風味豊かな逸品です。
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因幡うどん ハラカド店
[東京] 明治神宮前駅 32m / うどん、おにぎり、丼
3.18 125人
¥1,000~¥1,999
¥1,000~¥1,999
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東京都渋谷区神宮前6-31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」 5F
7. 浅草真九郎(東京・雑色)

2024年9月、京急雑色駅から徒歩4分ほどの場所に、新食感手打ちうどんを楽しめる「浅草真九郎」が浅草から移転オープンしました。一年を通して“冷やし”に焦点を当てた同店のうどんは福島県産「きぬあずま」をメインに、愛知県産「きぬあかり」、愛媛県産「チクゴイズミ」をブレンドし独特な食感に仕上げた麺。博多うどんのようにソフトな一噛みから、讃岐うどんのようでいてそれとも違う粘弾性を感じさせる「讃博系」というオリジナルジャンルを目指しているそう。
詳細はこちら (移転前の記事です)









