3. 食べるのがもったいない「つまみ寿し」!|花梓侘
女子が絶対喜ぶ朝食です。まるで和菓子のように可憐なビジュアルの「つまみ寿し」は、赤酢を利かせたシャリにヅケまぐろや昆布〆の鯛、生湯葉、生麩など京都ならではの具材を握った細工寿司。お昼はつまみ寿し10貫2,640円〜ですが、朝はちょっと手頃な1,650円のモーニングも登場。同店を運営するのは地元作家による和食器・古伊万里をセレクトする「セゾン・ド・ジャポン」なので、食後は併設する器店でショッピングまで楽しめます。




テイクアウトも可能なので、お花見などの行楽弁当にもピッタリ。また手土産としても喜ばれそうですね!














