- 週刊New Open News
- 1. VANKA(東京・外苑前)
- 2. 神田錦町 鮨たか晴(東京・大手町)
- 3. sasa(大阪・豊中)
- 4. 明けましておめでとうございます(京都・京都市役所前)
- 5. Hangry Joe’s Tokyo(東京・秋葉原)
- 6. 祇園 静水香(京都・祇園)
- 7. Taisuke Endo(東京・学芸大学)
- 8. 食堂aca(東京・神谷町)
- 9. YAWYE(東京・六本木)
- 10. SPAGHETTI KAKEHASHI(東京・西新宿)
- 11. Les six(東京・広尾)
- 12. Chinese Restaurant 晴華(東京・木場)
- 13. LA BRETXA(東京・恵比寿)
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目次
週刊New Open News
注目の新店をいち早く紹介する連載「New Open News」。記事本数も多いので日々のチェックは欠かせません。そこで、この連載では先週掲載された店舗をわかりやすくまとめてみました! まだ読んでいないという人は、こちらでチェックしてみてくださいね。
1. VANKA(東京・外苑前)
2024年7月、外苑前駅から徒歩5分ほどの場所に、四季折々の厳選した国産食材を使用し、割烹の構成とフレンチの技法で和を表現するレストラン「VANKA」がオープンしました。

2. 神田錦町 鮨たか晴(東京・大手町)
2024年7月、大手町駅から徒歩5分ほどの場所に、毎日豊洲から仕入れる厳選食材を使用した絶品江戸前寿司が楽しめる「神田錦町 鮨たか晴」がオープンしました。

3. sasa(大阪・豊中)
2024年7月、大阪・豊中市の「服部緑地」内に、 “薪火×地食材”をコンセプトにしたイタリアンレストラン「sasa」がオープンしました。

4. 明けましておめでとうございます(京都・京都市役所前)
2023年11月、都営地下鉄・京都市役所前駅2番出口から徒歩約4分のところにオープンした「明けましておめでとうございます」は、予約制の居酒屋。同じく京都市内にある「おうちごはん 中島家」や「京町家おばんざい こはく」を姉妹店に持つ株式会社utuwaが手掛けるお店です。

5. Hangry Joe’s Tokyo(東京・秋葉原)
2021年にアメリカ・バージニアで創業した「Hangry Joe‘s Hot Chicken(ハングリ
ィ ジョーズホットチキン)」。アメリカでは1店舗あたり最高210万円/日、2023年には年間130万個を売り上げるほど人気で、現在ドバイや韓国を含め世界で約100店舗を展開しています。そんな同ブランドが、2024年8月、秋葉原に日本1号店をオープンさせました。

6. 祇園 静水香(京都・祇園)
2024年8月、全国から集めた希少な日本酒と、厳選した素材で作る和食をかけ合わせたペアリングコースが味わえる「祇園 静水香(ぎおん しずか)」が祇園白川エリアにオープンしました。
