東京 2026/5/27(水) 人形町 フレンチの緻密さを取り入れた技巧派イタリアンが、ほぼ980円均一の自然派ワインと味わえる店を発見! 2025年11月、移転オープンした人形町「ALVITA」は、フレンチの要素を取り入れたイタリアンの人気店。その手間のかかる料理を提供する背景にはシェフのとてつもない熱量があった。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2026/5/11(月) 飯田橋 目にも美しい生ハムやサラミは全て自家製! しかも3時間おかわりOKな夢のようなビストロ 飯田橋「ル・ジャングレ」は美しい生ハムやサラミの盛り合わせが名物。なんとこちらはヨーロッパ産ではなく、自家製。その味が3時間存分に満喫できるコースもあった。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2026/4/9(木) 湯島 自然派ワイン通で知られるパスタチェーン店の伝説のマネージャーが独立。湯島でアットホームなイタリアンをオープン! 2025年8月にオープンした「イルネーロ」は自然派ワインが楽しめるワインバー。実はこちらの店主は、パスタチェーン店で自然派ワインを広めた実績をもつ伝説のマネージャーだった。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2026/2/20(金) 神楽坂 特大の大分から揚げが名物! 気さくな女将がいる自然派ワインカウンター 神楽坂の「LAURA」は特大の大分から揚げが名物の自然派ワインバー。カウンターの中心には気さくな店の雰囲気を作る明るい女将がいた。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2026/2/17(火) 東日本橋 甘海老と発酵バターのブルスケッタは必食! あの日本橋の連日満席店が一軒家ワインバーをオープン 東日本橋にオープンしたワインバー「Enolan」は、日本橋浜町の人気店「L’Angolo」の姉妹店。看板メニューである「甘海老と発酵バターのブルスケッタ からすみがけ」は絶品と評判を呼んでいる。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/11/16(日) 神楽坂 ゆるりとした時間が過ごせる、神楽坂のベトナム料理と自然派ワインの立ち飲みスペース 神楽坂の「めくる莊」はベトナム料理と自然派ワインの立ち飲みスペース主体のお店。オープンして1年足らずだが、ゆるりとした時間が過ごせる街の人のたまり場となっていた。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/11/12(水) 牛込神楽坂 神楽坂の古民家で1日3人限定。自然派ワインと合わせて完成する6,600円〜のコースがあった! 神楽坂「ACIÉ(アシエ)」は、通常コーヒーとワインを提供する古民家カウンターバー。しかし、2回目の来訪以降であれば予約できる1日3人限定のコースがあった。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/8/21(木) 淡路町 神田 神田の老舗が立ち並ぶエリアで異彩を放つ、エキゾチックな空間が魅力のワインバー 神田・淡路町の老舗や名店が多いエリアでいま注目されているのがワインバー「オーファセット」。モロッコの街に迷い込んだような、エキゾチックな店内には自然派ワインが豊富に用意されている。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/8/19(火) クリーミーなパルミジャーノがたまらない! 甘くないモンブランは自然派ワインと相性抜群 イタリアのパルミジャーノ・レッジャーノをモンブランのように仕立てた一皿を提供しているのは、神楽坂の「イル ボッリート プラス」。イタリアのエミリア・ロマーニャ州の料理とワインがベースの店だったが、昨年春にリニューアル。現代的な要素をプラスして生まれ変わった。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/6/30(月) 都立大学 具沢山の魚介のうまみが爆発! 魚のスープで炊いたリゾットが絶品のイタリアン 都立大学「マーブル」は魚介のリゾットや仔羊のハンバーグがおいしいイタリアン。会社帰りの住民はもちろん、家族利用でもにぎわっている。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/6/27(金) 豪徳寺 おつまみ300円〜、自然派ワイン800円〜。気軽な価格にこだわった、癒やしのナチュラル居酒屋 豪徳寺にある「ケトク」の店主・松岡悠さんは自然派ワインレストランの先駆けである「ウグイス」出身。にもかかわらず、オープンしたお店は“居酒屋”。そこには日常を大切にしたいという思いが込められていた。 投稿者 岡本のぞみ
東京 2025/5/10(土) 祐天寺 「鳥肉って、こんなにジューシーなの!?」鳥肉の概念が変わる“鳥焼肉”を自然派ワインとともに体験! 祐天寺「Cotori」では、さまざまな銘柄鶏の鳥焼肉を食べ比べしながら楽しめる。その味わいは超ジューシーで、鳥肉の概念が変わるほどだと評判になっている。 投稿者 岡本のぞみ