今夜の自腹飯の記事一覧

デートや仲間の集まりで、「おいしいものを食べたいとき」につかえるハイコスパなお店とは?

〈今夜の自腹飯〉名店で修業した3代目が作る、こだわりの中華料理の画像

〈今夜の自腹飯〉名店で修業した3代目が作る、こだわりの中華料理

名店「ジャスミン」で修業を積んだオーナーシェフ大城昌宏さんが、今年の5月にオープンした「胡同三㐂(フートンサンキ)」。祖父、父が料理人という家系で育ったシェフが作る料理は、子供の頃に食べた懐かしい味から、修業時代に学んだ看板料理に一工夫を加えたものまで幅広い。伝統を受け継ぎつつ、若き大城さんの感性もしっかり詰め込む一皿は、地元の人たちにも愛されている。

Le Marais(マレ)

〈今夜の自腹飯〉三つ星で修行したシェフが2,500円のディナーで勝負! 日常使いできる秀逸フレンチを発見

密かに食のレベルが高い浅草橋周辺。駅から徒歩3分の場所に、コストパフォーマンス抜群、良い意味で、味と料金が比例していないのでは? とつぶやきたくなるビストロ「Le Marais(マレ)」がある。ディナーコース2,500円で味わえる極上フレンチとは?

〈今夜の自腹飯〉溢れる肉汁に溺れたい! 本場さながらの小籠包を680円で堪能の画像

〈今夜の自腹飯〉溢れる肉汁に溺れたい! 本場さながらの小籠包を680円で堪能

薄皮を割って流れ出す肉汁。口当たりのなめらかな皮と、ジューシーな肉餡との絶妙なバランス。そんな本場の小籠包を味わいたいなら「小籠包マニア」へ。JR神田駅から徒歩5分という好立地にあり、1人でふらっと立ち寄ることもできる、大人気餃子専門店の姉妹店であるこの店。どのようなこだわりがあるのか、人気の理由を探る。

「四川家庭料理 中洞」の料理集合

〈今夜の自腹飯〉ついに見つけた、理想の中華! 自家製調味料で“やさしい”四川料理

「中華料理大好き!」でも、ちょっと胃が疲れ気味のときには食べられなかったり、調子が良くても食べすぎると胃もたれしたり。そんな中年……いえ、壮年期を過ぎた方や、子ども、おじいちゃん、おばあちゃんも気軽に食べられる中華料理が巣鴨にあったのだ。

〈今夜の自腹飯〉飲んで、食べてこの価格! リピーター続出の隠れ家イタリアンの画像

〈今夜の自腹飯〉飲んで、食べてこの価格! リピーター続出の隠れ家イタリアン

35歳の若きオーナーシェフ・稲川信太郎さんが、ひとりで切り盛りする「ボトルス」。本場イタリアの一つ星店で修業をし、「アロマクラシコ」の料理長も務めた彼が満を持してオープンしたのは、コース料理6,000円の日常使いできる店。クリエイティブな料理とワインのペアリングが楽しめて10,000円以下というコストパフォーマンスのよさに注目が集まる。

〈今夜の自腹飯〉全皿500円以下! 有名店出身シェフの通いたくなる中華バルの画像

〈今夜の自腹飯〉全皿500円以下! 有名店出身シェフの通いたくなる中華バル

新中野にある「チャイニーズバル ゆずのたね」は、低価格で高クオリティの料理が食べられることに定評があります。それもそのはず、オーナーシェフの初見直人さんは、日本に本格中華を広めた草分け的存在「四川飯店」や、ミシュラン一つ星の「広尾 はしづめ」で腕をふるった実力派なのです。