目次
3. “お好み”でお寿司を楽しみましょう
自分で寿司種を決めて食べる“お好み”を体験してみましょう。メニューが無くても「白身は何がありますか?」「光りもののおすすめは?」と聞けば大丈夫。食べる順序など気にせずに、好きなものを好きなだけ食べてください。出された握りを放置しない、カウンターに直接カメラや携帯を置かない、といったマナーは忘れずに。
お好みで楽しめる寿司店
「すし乾山」(初台)

高いクオリティと低い価格設定、そして「お好みOK」で世の寿司ラバーを感涙させた「すし光琳」(渋谷)をはじめ、「すし 其一」(人形町)、「すし抱一」(赤坂)などの“琳派シリーズ”で寿司界を席巻する新田真治親方が、つけ場に立つ日が多いのが、こちらの「すし乾山(けんざん)」。カウンター6席、テーブル2卓のザ・町寿司ながら、こだわりのネタや肴が揃います。ご家族連れでも楽しめるのもいいところでしょう。












