今夜の自腹飯の記事一覧

デートや仲間の集まりで、「おいしいものを食べたいとき」につかえるハイコスパなお店とは?

「アントルコート」テンダーロインステーキ

自腹で肉を食べるなら、味とコスパに徹底的にこだわったステーキで決まり!

六本木でおいしい肉料理を食べようと思ったらかなりの出費を覚悟しなければならない。ましてや自腹となれば選ぶ目は厳しくなる。そんなお肉好きにうれしいお店が「Entrecote (アントルコート)」だ。牛肉の高級部位リブロースの名前を冠する同店の実力とは?

arsディナーメニュー

カジュアルにも高級にも使える! フルコース5,000円台の注目フレンチ

1つの店の中で、座った場所によって注文できないメニューがある。一見、不可思議な仕組みだが、実はスペインのバルなど海外ではよくあるシステムだ。バルと違うのはそれがビストロの5,500円フルコースというコスパの高いものと、11,000円のスペシャルなコースというギャップだろう。友人や恋人、一緒に行く人や食べたいもので店を変えることなく通えるのが「ars」だ。

パリ・人気店のスペシャリテを堪能できるフルコースが6,050円! コスパ最強のフレンチの画像

パリ・人気店のスペシャリテを堪能できるフルコースが6,050円! コスパ最強のフレンチ

白金台という立地にありながら、本格フレンチのフルコースディナーを6,050円で楽しめる「クロデグルメ」が話題だ。オーナーシェフの川﨑康志さんはフランス・パリの名店で修業を積んでおり、その腕は確か。センスあふれる料理とワインを堪能しても1万円でおつりがくる、コスパ最強のフランス料理店が登場した。

すし こう琳

ネタは高級、価格は庶民的。1貫80円からのお好み寿司

初台にある人気店「すし宗達」が、渋谷・神山町に姉妹店をオープンさせた。コースではなく昔ながらのお好みで注文するスタイルは、客が好きな時に、好きな食べ方で寿司を楽しめる昔ながらの「町の寿司屋」だ。

本格リストランテの味を660円から! 目黒に現れたイタリアンの新店がすごいの画像

本格リストランテの味を660円から! 目黒に現れたイタリアンの新店がすごい

“フランチャコルタ バル”とは、イタリアワイン最高峰D.O.C.G.のスパークリング「フランチャコルタ」を中心にしたワインとおいしい料理が気軽に楽しめるお店のこと。“イタリアの奇跡”と言われるフランチャコルタに魅せられたイタリア料理のシェフが、毎日通いたくなる居酒屋感覚のお店「古澤亭」をオープンしました!

これぞ本場の味! フランス人も大喜びの「どか盛り」ビストロの実力の画像

これぞ本場の味! フランス人も大喜びの「どか盛り」ビストロの実力

渋谷に新しくオープンしたビストロが、フランス料理通の間で話題沸騰中だ。リーズナブルで、ボリューム満点で、当然のようにうまい。この三拍子そろった店を営んでいるシェフは、あえて自身の経歴を明かさない。自信があるからこそ、肩書きではなく腕だけで勝負する。

2021年は「ビストロ」に注目!ひとり飯もOKな路地裏の新店を発見の画像

2021年は「ビストロ」に注目!ひとり飯もOKな路地裏の新店を発見

2020年11月、神保町駅から徒歩2分の閑静な路地裏に、「bistro amano(ビストロ アマノ)」がオープンした。出迎えてくれるのは、日本橋「ビストロトラディシオン」に6年間勤めたシェフ天野直樹さんと、奥様でソムリエールを務める通子さんのご夫婦。リラックスしてフレンチを堪能できる、隠れ家的なビストロだ。

絶品オムレツにワイン。食通が集う、西麻布の「ビストロ」の画像

絶品オムレツにワイン。食通が集う、西麻布の「ビストロ」

西麻布という都会のど真ん中に店を構える「ビストロ マ・キュイジーヌ (BISTRO Ma Cuisine)」。地下1階にあるバーのような大人な空間で供されるのは、「白金 シェ トモ」や「ラ・ピッチョリー・ド・ルル」の料理長を務めた実力派シェフ・池尻綾介さんがつくるフランスの郷土料理だ。

懐かしいのに新しい。これから流行る「ネオ町中華」の注目店の画像

懐かしいのに新しい。これから流行る「ネオ町中華」の注目店

六本木に2020年10月にオープンした「桃仙閣 東京」は、超予約困難店「茶禅華」のオーナーでもある林亮治さんが店主を務める中華料理店だ。「エビチリ」や「酢豚」など、昔懐かしい味わいの料理が揃っており、アラカルトをメインにお腹の具合や人数に合わせて料理の構成や量を柔軟に調整してくれる行き届いたサービスも評判を呼んでいる。