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「アサヒスーパードライ」の“辛口のうまさ”を一層引き立てるのは「冷え」。というのも、よく冷えたビールは炭酸がより溶け込んで“飲みごたえ”が向上することで“キレのよさ”を感じやすくなり、アサヒスーパードライの特長である“辛口のうまさ”が一層引き立つといいます。現在、その「冷え」に着目したさまざまな取り組みを展開しているアサヒビールですが、2026年3月2日にはブランド常設型コンセプトショップ「BEER DINER SUPER DRY TOKYO」を新たにオープンしました。
アサヒスーパードライの世界観を体験できる場所
「BEER DINER SUPER DRY TOKYO」は「ここに来ればとにかくうまいスーパードライが飲める」というコンセプトを掲げ、キンキンに冷えたアサヒスーパードライやブランドの世界観を体験できる、国内で唯一のブランド常設型コンセプトショップです。
お店があるのは隅田川のほとり、アサヒグループ本社ビルの横です。提供する樽生ビールは、通常の「アサヒスーパードライ」と、-2〜0℃という“究極の冷たさ”を体感できる「スーパードライ エクストラコールド」の2種類のみ。しかしこの両方とも、温度管理、品質、注ぎ方、全てにこだわった一杯が飲めるというのが最大の特徴です。

1階はサク飲みにも使いやすいSTAND&BURGER

2階建ての店舗ですが、1階と2階では異なるスタイルでアサヒスーパードライと料理を楽しめます。1階の「STAND&BURGER」フロアは、バーカウンターとオープンテラスの席が設けられ、気軽に立ち寄って利用できる場所。キンキンに冷えたアサヒスーパードライに合わせるフードも、ハンバーガーなどのサクッと楽しめるフードがメインとなっています。観光の合間に立ち寄ってちょっと一杯、という使い方にピッタリ。

また、アサヒビール茨城工場および吹田工場に併設するミュージアムで人気のコンテンツ「泡アート」も体験できます。ビールの泡に印刷されるのは「スーパードライ」のロゴとアサヒビール本社の風景! SNSでも映える一杯です。











